海外でままごと.com
普段はParisに思いを寄せて・・・(*´艸`*) 行く時は1か月生活をやってしまう、 無謀な私です(^_^;)
“La Nuit des musées 2011”
本日05/14(土)の夜ヨーロッパの各地で行われるイベントがあります。
“La Nuit des musées 2011”です!
Cette nuit-là, près de 3000 musées dans 40 pays.
フランスはもちろん、スペイン
やイタリア
,ベルギー
,ドイツ
などの
40の国の美術館&博物館が、夜間にオープンするこのイベント。
やることがデカいですっ!
こちらは(URLがfrになっていることから)フランス
バージョンの
ポスターですかねー
しかも!殆どが入場無料です。(gratuiteと書いてあります
)
オープン時間帯はそれぞれ違うため、サイト
でチェックが必要です。
例えば・・・
ルーブル美術館 20:30~23:30
オルセー美術館 18:30~24:00
ポンピドゥーセンター 20:00~25:00
この時期にパリに滞在していたら、ぜひ行ってみたかったイベントです!
でも・・・夜の美術館ってちょっと怖いですぅ
そんでもって、深夜のメトロは走っているのかしら
帰れない!?
(注:深夜のメトロは怖いです
)
“La Nuit des muse'es 2011”@Paris
(注:ココではパリ中心でお知らせしています
悪しからず)
http://nuitdesmusees.culture.fr/ville/?q=UGFyaXM
追記:今年で7回目ですって!
ピエール・エルメのホリデーブランチ!
2011/02/14の日記『耳寄り情報をいくつか!』の中でも書きましたが
不定期開催で行っているホリデーブランチ@舞浜イクスピアリ
口コミで人気になってきており、ハガキ抽選から電話予約となりました。
開催情報は、ホームページでチェックするしかありません。
いつもはクローズだったページが開きましたっ!
この電話予約、見たら凄いですっ!
1日のみの日付指定、しかも時間は12:00~15:00の3時間だけ!
多分、この時間で十分埋まっちゃうのでしょうねぇ
http://www.ikspiari.co.jp/pierreherme/branch/branch.html
アドレスを貼りましたが、クローズする可能性があるので、
ページをコピーしたモノをココ(↓)に載せておきます
(注:画像をやや小さくしています見辛かったらゴメンナサイ
)
映画『ゲンスブールと女たち』
1991年、62歳で亡くなったセルジュ・ゲンスブール。
没後20年となる今年、映画『ゲンスブールと女たち』が
2011/05/21より公開されます。原題は“Gainsbourg vie héroïque”
(注:フランスでは2010/01に公開でした
)
ブリジット・バルドー,ジェーン・バーキン,ジュリエット・グレコ,
フランス・ギャルなど、愛を交わした女性たちが続々と!
こう並べると凄いですねぇ豪華というか・・・
映画公開に合わせて、こんな(↓)イベントもやっています。
丸の内ハウス@新丸ビルに“バー・ゲンスブール”が
05/09~05/29の期間限定でオープン!
貴重な資料も展示します
“BAR GAINSBOURG” バー・ゲンスブール
東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル7F
11:00~翌04:00(日曜・祝日→11:00~23:00)
映画『ゲンスブールと女たち』公式サイト
http://www.gainsbourg-movie.jp/
おまけ。その1:
“セルジュ・ゲンスブール写真集 馬鹿者のためのレクイエム”が
好評みたいですねっ!う~む、知れば知るほど謎の多い男だ
おまけ。その2:
セルジュ・ゲンスブール繋がりでこちら(↓)もどうぞ!
2010/07/26の日記『Porte des Lilasといえば・・・』
またしてもストが始まりますっ!
パリ交通公団(RATP)は、05/13(金)始発から24時間のストライキを
することを発表。RER A線は25%,RER B線
は50%の運転になるとか。
地下鉄バス
トラムは平常通り。
RER B線といえば、パリ
市内とシャルル・ド・ゴール空港
を結ぶ
大事なラインです
パリ郊外に住むかたの通勤が大変そうですねぇ
“WE ARE THE ONE”つながれ!!想い。がんばろう。日本!!
- 2011/05/11 (Wed)
- お知らせ@災害&計画停電 |
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- ▲Top
本日(05/11)付けの読売新聞朝刊に、白泉社の漫画家陣から被災地へ向けて
イラストメッセージが、新聞の中面にドドーンと載っています
もちろんカラーです!数えてみたら106人の先生が勢ぞろいですっ!
凄く懐かしいっ!学生の頃にハマったマンガの先生がたくさんいる~
webではイラストを大きく見ることができるそうなので
さっそくチェック(↓)!
白泉社寄稿作家陣から被災地の皆様へ
http://www.hakusensha.co.jp/message/index.html
こちら(↓)のページでは、アンパンマンの作者やなせたかしさんや
猫のダヤンの池田あきこさん,いつでも会える
の菊田まりこさん,
杉浦さやかさんなど心温まるメッセージが掲載されていますよー
白泉社-絵本作家・イラストレーターの皆様からのメッセージ
http://www.hakusensha.co.jp/message_p/index.html
フランス語、いくつか聞き取れますっ!
2011/05/09付けのコメント返信にも書きましたが。
連日の偏頭痛でブログが更新できませんでしたー
厄介な偏頭痛ドラッグストアの薬剤師に聞いたら
ビタミンB12を摂取するといいとか。
・・・ということで、毎日サプリ飲んでます
さて、今日の日記です。
2006年フランス映画 『プライスレス 素敵な恋の見つけ方』
先日BSで放送したのを録画しました。
原題は“HORS de PRIX” ロマンチックコメディ映画です。
オドレイ・トトゥ(Audrey Tautou)が主演です。
オドレイ・トトゥといえば・・・そう!『アメリ』のコですっ!
この映画、ブランド品がいっぱい出てきます。
そして!バックで流れる音楽も気になります
~あらすじ~
玉の輿を狙う女は高級リゾートホテルでお金持ちの男性を漁る日々。
ひょんなことから気弱でお人よしのホテルマンをお金持ちの男性と
勘違いし、一夜を共に過ごす。ホテルマンはすっかりこの女の虜に。
勘違いだと気付いた女は姿を消すが、ホテルマンは仕事を辞め、
女を追いかける。女の浪費に振り回され、貯金を使い果たすが、
これまたひょんなことから裕福な婦人に見初められ、女と同じ
高級リゾートホテルに滞在することに。
ホテル内ですれ違うたび、女から恋愛テクニックを教わり、
序々にジゴロらしくなっていくが・・・
本当の愛はいくら?1€の硬貨がふたりを結ぶ??
ニースの駅構内も画面に出てきました。何だか嬉しい
さすがに高級ホテルは泊まっていないので、このあとは画面
に
釘付けで見ておりましたこちらにメモしておこうと思います
“オテル・デュ・パレ” 1893年、館から高級ホテルへ。
王族貴族の集うリゾート地として知られた場所、ビアリッツ(Biarritz)は
フランス南西部、大西洋に面したスペイン
との国境近くにある。
“オテル・ド・パリ” 1864年開業のモナコを代表するホテル。
フランス映画にしては珍しく(←あら、失礼
)面白かったです!
フランス語の聞き流しに使えそうなので保存しておこうかなー
HORS de PRIX@France
http://www.tfmdistribution.com/horsdeprix/
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プロフィール
オープンカレッジで
フランス語を習い始めるが
春と秋のみなので
なかなか進歩せず(^_^;)
最近では妙な自信がつき、
Parisから田舎町へ
出掛けられるようになり
France全体が好きかも(*´艸`*)
Franceの地図とにらめっこの
日々です。次はどこへ行こう?
*遊びに出掛けた町*
()はParisから海外へ・・・
トゥルーヴィル,ジヴェルニー,
モン・サン・ミッシェル,
(ブリュッセル),ルーアン,
ストラスブール,ニース,
エズ,マントン,(モナコ),
(ロンドン),
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2010/07/01から08/05まで
パリ1か月(正確には36日)
生活しちゃいました!
カテゴリー枠の“Paris生活2010”
と“Parisから旅行”が滞在日記
となっています(* ̄▽ ̄)/
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
震災に負けるな!応援ソング♪
Sukiyaki in French@Clémentine
2011/03/21の日記に
UPしてあります。
癒されますよー(≧v≦)
