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普段はParisに思いを寄せて・・・(*´艸`*) 行く時は1か月生活をやってしまう、 無謀な私です(^_^;)
2011/11/11(金)機内にて:映画に感動しましたっ!
- 2011/12/02 (Fri)
- [番外編] 香港・マカオ2011 |
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帰りの機内で映画を見たのですが、思いのほか感動したので
こちらでメモしておこうかと思います。
映画のタイトルは『きみがぼくを見つけた日』
原題は“The Time Traveler's Wife”
~あらすじ~
ある日、少女の前に現れた男性はタイムトラベラー。
目の前で消えた男性を見て疑うことなく、いつかまた
会えると信じて、大人の女性と育ちます。
そして。偶然見つけたタイムトラベラーの男性と再会。
自然と恋人となり、結婚することに。
少女のとき、結婚していたタイムトラベラーの男性に
淡い恋心を抱き、奥さんとなった女性に嫉妬をしていたけれど
実は自分だったということは、あとになって分かるのです。
タイムトラベラーの男性は自分の意思なく、突然過去へ未来へと
旅してしまいます。そのため、結婚しても突然いなくなってしまって
いつ帰るか分からない夫を、いつもひとり寂しく待つことに。
分かってはいたけれど、理解はしていたけれど、
世間並みの生活、幸せが欲しいと願う女性。
そんな彼女は子供を産もうと決心をするが、お腹の子は
男性のタイムトラベラーの遺伝も受け継いだのか、
妊娠数か月でいなくなってしまうこと数回。
彼女の身体がもたないと考えたタイムトラベラーの男性は
家族の同意なくパイプカットをしてしまう。が、彼女の前に
現れた若きタイムトラベラーの男性との間で妊娠。
結婚式の当日の時もタイムトラベラーの男性は異空間へ
行ってしまったが、別空間からやや老いたタイムトラベラーの
男性が現れ、何とか滞りなく結婚式は進められ・・・
あとでいう彼女の言葉、重婚にならないわよね!?
今回の妊娠も、同じ男性での出来事だから不倫とはいわないだろうし、
タイムトラベラーの男性は自分がやったことだから何もいえない。
そして、生まれた女の子はやはりタイムトラベラーの遺伝子を
受け継いでいた!子供のころから訓練をし、タイムトラベラーの
男性(=父)とは違い、自分の意志で好きな時代に行けるようになっていた。
幸せな家族で生活すること数年、ある日、今にも死にそうな
タイムトラベラーの男性が目の前に現れる。
過去から、未来からやってくるタイムトラベラーの男性を
見続けていた彼女(=妻)はタイムトラベラーの男性(=夫)が
老いた姿を見ていないことに気が付きます。
それはタイムトラベラーの男性本人も知らない、自分が死ぬとき。
母親が自動車事故にあったときも、何度も過去へ行き、
事故を回避しようとしたが、過去の事実は変えられず、
タイムトラベラーの男性も、未来から来た今にも死にそうな
自分の姿に、動揺を隠せない。
そんな時。庭でひとりで遊んでいた女の子に、いつの間にか
そばにお姉ちゃんがいて、何やら話し込んでいる。
そのお姉ちゃんは未来から来た、少し大きくなった女の子で、
自分の父親がもう少しでいなくなってしまうことを、
幼い自分に知らせに来たのです。
そのことをタイムトラベラーの男性本人にも妻にも
知ってしまい、何とかこのことを回避しようとするものの
未来を変えることはできない。
少し大きくなった少女も、父がなくなる現場へタイムトラベラーで
行き、助けようとするものの、未来は変わることなく父は亡くなる。
そして・・・
庭で遊んでいた少女の前に現れたのは・・・
過去からやってきたタイムトラベラーの男。
亡くなったあともこうして過去から妻と子供に会いに
やってきてくれる。これってある意味、幸せなのでは?
タイムトラベラーの男が消えないうちに、会わなくちゃ!
家にいた母(=妻)は急いで走って駆け寄るのです。逢いたかった!
もう、機内で涙、涙です隣の席から見たら何事かと
タイムトラベラー本人にしたら、大変な人生になるのだろうけれど、
帰る場所があるなら、会いたい人がいるなら、それはそれで
幸せなのかもしれません。
本編ではこんなシーンも。
自動車事故で亡くなった母親に会いに、自分が
幼少の時代へ飛んでいき、偶然電車で出会った風に装い、
会話ができてしまったり。(←母親はシンガーなので有名人)
タイムトラベラーの遺伝子を受け継いだ女の子も、
自分が生まれる前の時代へ飛んでいき、若き父と母を
こっそり見ているなんてことも可能。
妻の流産が続き、タイムトラベラーの男性は自分の子供は
できないのでは?と思ったころに、タイムトラベラーで向かった
未来には、パパと呼ばれ、笑顔で駆け寄る女の子に会えてしまったり。
どんだけ異空間があるのか、訳が分からなくなってしまいそうですが、
会えない人に会える幸せ・喜びをこんなに表した映画は
そうはありませんっ!
きみがぼくを見つけた日
http://wwws.warnerbros.co.jp/thetimetravelerswife/
-☆-☆-☆-☆-☆-
香港・マカオ旅行記に長いことお付き合い頂きまして
ありがとうございます。これにて完結ですっ!
最後にまとめ。
香港マカオ
は日本
との時差
が-1時間なので、疲れ知らずです。
飛行機は直行便で、行きは5時間、帰りは4時間でした。
言葉はどちらも広東語。(・・・に、英語をプラスした、
何とも変な話し方をしていた私)
(発音はめちゃくちゃですが)現地の言葉で
伝えようと努力すると、親切に答えてくれます
広東語を使ったのは・・・
ネイホウ(こんにちは/こんばんは)
ンゴイサイ(ありがとう←何かしてもらった時)
ンゴイ!(すみません!←呼びかけ)
ソンホイ○○(○○←地図を指した場所に行きたいです)
ニドハイビンド?(地図を見せながら、ここはどこですか?)
英語との混在はたくさんあるけれどよく使ったのは、
マイダン、ヒア?(会計はココ?)
街なかにある漢字表記は、見たことがない字でも
不思議と意味は分かるものなのですが、読めても
話せないというハンデがある中途半端な日本人
欧米人と比べたら、散策はしやすい街ともいえます
通りの名前がついているのもポイント高し!です。
でも!香港では、やたら工事ばかりしていたなぁ
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ピエール・エルメのサロン・ド・テ、閉店っ!Σ( ̄□ ̄;)
ピエール・エルメのサロン・ド・テって、ホリデーブランチを
不定期開催していた、アノ舞浜のイクスピアリにあるお店ですかー!?
が~~~んっ!
恐れていたことが(お客のマナーが悪くて、いつか
なくなってしまうのでは?と懸念していたのです)
・・・というより、まさかお店そのものがなくなってしまうなんて!
来年02/15で閉店だそうです。
肝心のホリデーブランチも11月は募集をかけていたのに、
ホームページ上のホリデーブランチ枠がなくなっています
もしかして、もしかすると、ホリデー・ブランチはもうすでに
終了しちゃっているってことなのでしょうかー
いつかは行きたいなんて思っていると、時すでに遅し!
ホリデーブランチに行っておいて、よかったなぁ
ホリデーブランチに関する過去日記はこちら!(↓)
2011/02/14の日記『耳寄り情報をいくつか!』
2011/05/13の日記『ピエール・エルメのホリデーブランチ!』
2011/09/19の日記『念願のピエール・エルメのホリデーブランチ!』
ピエール・エルメ サロン・ド・テ閉店のお知らせ
http://www.ikspiari.co.jp/pierreherme/sp/close.html
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2011/11/11(金)5日め:パンダジェットに乗って帰国しますっ!
- 2011/12/01 (Thu)
- [番外編] 香港・マカオ2011 |
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香港国際空港に移動してからの続きです。
小腹が空いたのでブレイクタイム。機内食があるため、
控えめに(^_^;)ゆったりしていたら、向こうから
カワイイ飛行機がこちらにやってくる。
“パンダジェット”だーっ!止まった場所は目の前ですっ!
(ホントの名称は“FLY!パンダ”だとしばらくして知りました(^_^;))
(参考)ANAわかりやすいニュース配信
「FLY!パンダ」に決定。中国線20周年特別塗装機
http://www.ana-pr.jp/blog/cpn/comment.php?_id=102
なんと!偶然にもこのパンダジェットに乗っての帰国ですっ!
もの凄くラッキー♪のような気がします。
でも機内はごくフツーでした。(←パンダの気配全くなし)
実は、機内に入って予約していた席が埋まっていたのです。
まさかダブルブッキング!?Σ( ̄□ ̄;)
なんてことはない、座っていた人が間違えていただけでした。
香港国際空港で日本円に再両替をしても残った小銭を
使い切るために買ったモノたち。
ちなみに、日本円で戻ってきたお札は3,000円。
初日に両替したのが33,000円だったので、行く前に計算した
30,000円の予定がホントになっちゃった(@o@;)
機内で配られる『携帯品・別送品申告書』の用紙を受け取ったら
なぜかもう1枚。なんと『外国人出入国記録』の用紙ですΣ( ̄□ ̄;)
本来ならば、こちら(↑)の用紙をもらうのですが(^_^;)
この話には続きがあって。
成田国際空港に到着です。パスポートを用意して入国審査に進みます。
がっ!ここで私、外国人扱いされそうになりましたΣ( ̄□ ̄;)
そ、そんなに中国人に見えますかー!?
いくら中国人の団体が多いからって・・・
(でもトイレとか電話とか用を済ましていたため、出遅れて
私の周りには人が誰もいなかったんですけどね(^_^;))
マカオでピンクの袋を配布していた現地(?)の人とか、機内で
用紙を配っていた外国のかたの乗務員なら、アジア系の区別が
つかなくても何となく納得できますが、入国審査で振り分け担当の
日本人に間違えられるとは・・・(-_-;)
次回はおまけのお話です。
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エシレのクロワッサンと本の紹介っ!
さて。
ランチのあとは中央線を跨いで、神楽坂へ向かいます。
と、その前に東京大神宮へ寄り道。
角川映画『源氏物語 千年の謎』公開記念で、飯田橋周辺の
お店に、散策ガイドのパンフレットとともに絵馬を無料配布
していたのです。
その絵馬を奉納しに東京大神宮へ向かったのですが、
受け付けはココではなく、角川第3本社内だというのです。
(パンフをよく読んだら、まとめて東京大神宮に奉納しますと
書かれていました)なんか面倒になってきちゃいました。
東京大神宮に直接お参りしてしまったわけだし
ま、いいかと絵馬はお持ち帰り。で、神楽坂へ。
隠れスポット、ふらんす坂にあるパリと同じ標識を
友人に紹介したあとは、新しくできたポールへ。
店内の装飾はフランスパリから取り寄せたもの
シンプルなシャンデリアやカーテンなど見ものだったのですが
残念なことに店内撮影禁止でした
友人オススメのチーズ屋さんに連れてってもらいました
アルパージュというお店です。店内にはぎっしりとチーズが!
目移りして、どれを選べばよいのやら
バラのようなチーズはテット・ド・モアンヌというチーズを
専用の削り器“ジロール”で薄~く削ったのがコレ!
友人がハマっているのも納得の美味しさですっ!
大満足な、美味しいもの巡りでした
エシレのクロワッサンと本の紹介です。
“クロワッサン・トラディッシオン”
こちらは普通のクロワッサン。それでもお値段は315円!
そして!
ありえないほどのバターが入っているクロワッサンがこちら!
ドゥミ・セル(有塩バター)とドゥー(無塩バター)の
2つがありますが、やや塩気があったほうが美味しいハズ!と
“クロワッサン・50%ブール(ドゥミ・セル)”を買ってみました。
な、なんと399円なり!
持った手がベタベタになるほどのバターが入っています。
温めたら、バターが滴るほどですっ!
私の好きなエスカスゴ・ピスタッシュがエシレに登場っ!
・・・と思ったら、レザン(=干しブドウ)とピスタッシュ(=ピスタチオ)が
一緒です。普通はそれぞれエスカルゴのように巻いたパンなのですが
ま、試してみましょ!とお買い上げ~
“パン・オ・レザン・エ・オ・ピスタッシュ”473円なり
欧明社で買った本を一部紹介!
ドラちゃんの“La nuit de Noël”
この本、サパン(モミの木)の形に切り取られた変型版。
そして、中身も仕掛けがあるのですっ!
切り取り枠がある場所をめくると、下の絵が出てきます。
(緑の袋部分をちょっとめくってみました。分かります)
いろんなシリーズがある中の“MME PRINCESSE”
私は知らなくて、バーバパパみたいと思ったのですが、
友人が知っていました。(逆に、Max et Liliシリーズは
私が知っていて、友人が知らなかったという)
お互い知らなったというキャラクターシリーズの本を
買って帰りましたとさ
東京で感じるパリ
らしいお店ばかりをまとめた本。
地図が載っていないのが残念です
卓上カレンダー。
電気不足な日本をこのカレンダーで癒されようかと
ところで。
この、ルーブル美術館のガラスのピラミッド、普段のライトは
オレンジ色ですが、12/06から青くライトアップが始まるみたいです
エシレのお店そばの中庭で撮った、一応クリスマスチックな飾り付け。
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“エシレバター専門店”再びチャレンジ!
昨日は友人と都心へお出掛けとなりまして。
私が提案した、エシレケーキをゲットすることに快諾していただき、
オープン30分前に着くように頑張りました。
お目当ては15台限定のバタークリームケーキ。
・・・と、ついでにクロワッサン!(←こちらもお昼頃には
売り切れになってしまいます)
私が友人に提案したのはエシレに行くことと、1コのバターケーキを
半分こすることでした。3,675円というお値段と濃厚なバタークリームが、
ケーキ1コはキツイと感じたから。でも、一度は幻のバターケーキを
食べてみたいという願望も捨てきれず
・・・といいつつ、駅から東京国際フォーラム側に出たため、
プラールおばさんのオムレツのお店を見つけて、ちょっと写真撮影。
どちらも10:00からの販売のみなので、お客はソレを狙って
もちろんお店の前には行列ですっ!平日の昨日も9:30到着で
13番目でした。(でもお会計の番号札は9番でした)
いつもは牛の挿絵(?)も今はクリスマス仕様に!
マックでこっそり半分にカットしたため、暗い撮影となりました。
なので、やけに黄色いケーキとなっております
(明るく加工するとゴロが見えなくなってしまうため、
このままUPすることにしました)
ウチに帰ってから断面を撮りました
こちらのほうが実物に近い色となっています。
正式名称は“ガトー・エシレ ナチュール”
このバターケーキ、バタークリームの部分ですが、
半量がエシレバターを使っているとのこと。
(何も言わなくても、ケーキの台座の下に保冷剤が
2コ固定してありました)
お味は・・・やっぱり濃厚なバターケーキでした。
(懐かしい味とでもいいましょうかー)
クロワッサンの報告は別にお伝えしますね。
エシレのお店情報は過去日記からどうぞ!(↓)
2011/03/05の日記『エシレバター専門店っ!』
2011/03/31の日記『パリを感じるお店巡りをしてきましたっ!②』
さて。
無事限定バターケーキをゲットしたあとは、飯田橋へ移動です。
ココ、欧明社はフランス語関連の、本の専門店です。
看板の下に、パリと同じ標識がありましたっ!
本の紹介は別に紹介しますね。
お昼ゴハンはお気に入りのお店、東京パリ食堂で
今週のメニューはこちら!(週替わりです)
外国人(特にフランス人)が多い街なので、お昼でもちゃんとした
コース料理なんです。(お昼からグラスワイン飲んでしまいました)
4種類ある前菜の中から選んだのは、
“海老とホウレン草・じゃがいものパイ包み焼き”
パイ包みのそばにあるソースはマンゴーとマヨネーズを
合わせたもので、マンゴーにマヨネーズという組み合わせに
驚きましたが、凄く美味しかったですっ!
メインは5種類用意してあり、料金プラスのもありますが、
お店20年来の“定番・鴨大根”を選んでみました。
鴨大根って書いているけれど、鴨のコンフィだという説明に
ラッキー!念願の鴨のコンフィだよー
付け合せの大根は、ニンジンのグラッセみたく甘く煮てあって
鴨とよく合います!鴨の下にはラタトゥイユが添えてあり、
この3つを一緒に食べると絶品ですっ!
ランチタイムが始まる11:30過ぎ
に入ったのですが、
お昼になった途端、あっという間に満席になってしまいました。
フレンチ弁当のテイクアウトを始めたそうで、そちらのお客も
多かったです。(週替わりで2種類入って800円)
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2011/11/11(金)5日め:マカオを旅立ちますっ!
- 2011/11/30 (Wed)
- [番外編] 香港・マカオ2011 |
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香港・マカオ旅行もついに最終日です。
この日は、殆どが移動に充てられます(T_T)
マカオに上陸した11/09当日に、帰りの切符も買っていましたが、
荷物を預ける場合は、その時間より30分前までに済ませないと
いけないようです。
そして、空港では飛行機の出発2時間前にチェックインを
済ませられるようにすることが望ましいので、この日は
やたら待ち時間が多い、のんびりした移動になりました(-_-;)
フェリー・ターミナルの前には・・・
11/17~11/20の期間中、マカオ・グランプリが行われます。
すでに準備は進んでいるようで、観覧席も見えます。
この期間中はホテルも満室となってしまうため
これよりも前にと、この旅行を計画したのです(^_^)v
マカオを旅立つ前に、忘れずに再両替をしておきます。
マカオの通貨MOP(=パタカ)はマカオでしか
両替ができないためです。
ポルトガルが植民地だった時代のあるマカオ。
なので、街のあちこちにヨーロッパの情緒が残っていて、
ポルトガル料理やポルトガルワインがフツーにあって。
そのポルトガルワインをなかなかゲットできず、
香港国際空港の免税店で買うだろうと香港ドルに
再両替しておきました。
マカオからターボジェットで“香港国際空港スカイピア”に
向かいます。こちらはエアポート路線と呼ばれる航路で、
直接エアポートに行くことができるのです。
ということは・・・香港には入国していないことになり、
トランジット(=通過)扱いになるのですっ!
香港国際空港の出国税HK$120.00が戻ってきます。
航空券の発行のときに、一緒に払い戻しのチケットをもらい、
セキュリティチェックを通過したあと、タックス
リファンドディスクで現金を受け取ります。
ところで!このチケットの日時に注目っ!
もうちょっとで、1並びだったんです(>_<;)
“香港国際空港スカイピア”からシャトルトレインで
“香港国際空港”へ移動し、搭乗口へ向かうのです。
イギリスの置き土産“香港国際空港”はめちゃくちゃ広いです!
この空港ができる前は(別の場所で)建物スレスレに発着するので
有名(?)でしたよねー(^_^;)
次へ続く・・・
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プロフィール
オープンカレッジで
フランス語を習い始めるが
春と秋のみなので
なかなか進歩せず(^_^;)
最近では妙な自信がつき、
Parisから田舎町へ
出掛けられるようになり
France全体が好きかも(*´艸`*)
Franceの地図とにらめっこの
日々です。次はどこへ行こう?
*遊びに出掛けた町*
()はParisから海外へ・・・
トゥルーヴィル,ジヴェルニー,
モン・サン・ミッシェル,
(ブリュッセル),ルーアン,
ストラスブール,ニース,
エズ,マントン,(モナコ),
(ロンドン),
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2010/07/01から08/05まで
パリ1か月(正確には36日)
生活しちゃいました!
カテゴリー枠の“Paris生活2010”
と“Parisから旅行”が滞在日記
となっています(* ̄▽ ̄)/
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
震災に負けるな!応援ソング♪
Sukiyaki in French@Clémentine
2011/03/21の日記に
UPしてあります。
癒されますよー(≧v≦)
